3月13日出発
朝7時過ぎにはチェックイン。昔と違って一人でチェックイン。荷物の預け入れも割と一人で。でも、みんな慣れてないのか、スタッフが全てやってくれた。
出国する時もあの黄色い申請書はなし。出国審査もなく、ただ顔をスキャンされるだけ。入出国のスタンプも無くなった。少し残念。
初めて海外旅行に行った時、成田でチェックインカウンターに並んでいて、ある東洋人のおじさんがdeparture line?って言われて全く分からず、後ろのお姉さんが答えてくれたことを思い出した。その時後ろにめちゃ大きくDEPARTURE って幕が張ってあった。すごく恥ずかしかったことを思い出した。
翼の王国はe-bookになっていた。デザイン見本として持って帰れない。
埼玉上を飛ぶルート。で、ロシアを避けて北極海上空を飛ぶルート。冷戦時代のアンカレッジ経由のルート。
機内で見た映画で、
Geoff Mcfetridge : drawing a life はシンプルな線画のアーティストのドキュメンタリー。
スピーチの中で、人は言葉でコミュニケーションするのだけれど、不完全な部分がある。それを補うのがデザインである。そうだ。
14時間後ヒースローに到着。そのまま地下鉄でパディントンまで。ホテルは駅から歩いて5分ほど。
さすがに疲れた…


Geoff McFetridge の映画!見たいんですよ〜!いいなぁ!彼カナダ人で、かなり前から追っかけてますが活躍がすごいですよね。でも、インタビューで言ってることを聞けば聞くほどわからなくなる不思議な人です😂(個人的感想です🤣)
返信削除映画面白かったです。表現よりコンセプトを大事にする人みたいなので、なかなか商業ベースに乗らないようですね。私もこんなふうになりたいですね。
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